BUMP OF CHICKEN ファン

BUMP OF CHICKENのCD、写真集、DVD、ビデオを紹介します。

 本日のおすすめ

jupiter [DVD]

jupiter [DVD]
定価: ¥ 3,000
販売価格: ¥ 2,453
人気ランキング: 17031位
おすすめ度:
発売日: 2002-12-18
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

後悔しない!

買って後悔しない…
どころかとても素晴らしい出来でした!
最初のStage of the groundから
最後のバイバイサンキューまで
見入ってしまいました(><)
めちゃくちゃかっこよかったです!

メイキング映像もすごい良かったですw
素(?)のメンバーの姿が見れます!
めっちゃ笑いました(^^)

買ってよかった一品。
定価より随分安かったので購入しました。
2300円くらいかな?
それでよくよく中身を見てみると収録数少ないじゃ?ん!
でも、中身は要所要所にメイキングシーンが収録されていてかなり
満足いくものでした。
できればジュピターの収録曲全部入れて欲しかったなぁというのが本音。
私はバンプ教信者ではないが、それでもこのジュピターはCD、DVDともに
見る価値のある一品です。

さすがBUMP OF CHICKEN!!!
やっぱり最高ですね!!!BUMPOFCHICKEN!!!
私的には「Stage Of The Ground」が一番好きです!!
最後のみんなで「Stage Of The Ground year!!」
ってトコがいっちばん好きです!!
皆さんも買ってみてはどうでしょう!?
絶対に損は無いです!!

ロストマン/sailing day
BUMP OF CHICKEN
ロストマン/sailing day
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 57198位
おすすめ度:
発売日: 2003-03-12
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

???藤原基央というソングライターが、ついにそのポテンシャルをあらわにしはじめたことを告げるマキシ・シングル。キラキラとしたギター・アルペジオのなかに「状況はどうだい 僕は僕に尋ねる」というフレーズが浮かび上がった瞬間、一気に曲の世界に引き込まれる「ロストマン」、前のめりに疾走するビートと荒々しくも繊細に響き渡るメロディが美しく融合した「Sailing day」。不安に震えながらも何とか前に進もうとするイノセンスをキープしたまま、楽曲としての完成度を高めていく藤原の才能に改めて驚かされる。身体がザワザワしてくるよ、ホントに。(森 朋之)

いつまでも
このシングルはいつでも心に響くものがある。
sailling dayの明るく前向きになれる。
ロストマンはだんだんと自分に何かを気付かせてくれる。
自分はいつまでもこの歌を聴き続けていきたい。


sailing dayとロストマンとゆう組み合わせ
sailing dayは最初から最後までとにかく力強くて、勇気がでる。「精一杯運命に抵抗」そっか抵抗かぁ。。。人生までをも変えられてしまうほどの曲。
それと逆にロストマンは最初は静かにサビは力強く!ロストマン。。。藤原さんが時間をかけて作った超大作。藤原さんは昔この曲をうたっていて、いまの自分と同じで泣いてしまったそうです。現在ではメンバーの助けによりうたえるようになったそうです。それほど自分のことをさらけだした唄なんでしょう。


秀作
歌詞が秀逸であるバンプですが、本作はまして重厚だと思いましたね。
さすが完成までに時間を要しただけの事はある。
不慮の事故で一時期なにもかも「失った」自分にとっては
共感出来ないフレーズはほぼ無かったです。
「さぁ、行こうかロストマン」の部分に何度も泣かされました。
Kの「ホーリーナイト」のフレーズのように。
ぜひPVの方も合わせてオススメします。

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BUMP OF CHICKENとは

BUMP OF CHICKENは、日本のロックバンドで、略称は「BUMP」、または頭文字を取って「B.O.C」と表記されます。 バンド名の「BUMP OF CHICKEN」とはチキンのバンプ、つまり「臆病者の一撃」を意味しています。 BUMP OF CHICKENのテレビでの出演はほとんどありませんが、音楽雑誌、ラジオでの登場は多くなっています。 また、曲の発表自体も多くはないものの、ファンには曲のひとつひとつが愛されています。

 BUMP OF CHICKEN ファンのおすすめ

sailing day/ロストマン
BUMP OF CHICKEN
sailing day/ロストマン
定価: ¥ 1,050
販売価格:
人気ランキング: 23236位
おすすめ度:
発売日: 2003-03-12
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期:

???藤原基央というソングライターが、ついにそのポテンシャルをあらわにしはじめたことを告げるマキシ・シングル。キラキラとしたギター・アルペジオのなかに「状況はどうだい 僕は僕に尋ねる」というフレーズが浮かび上がった瞬間、一気に曲の世界に引き込まれる「ロストマン」、前のめりに疾走するビートと荒々しくも繊細に響き渡るメロディが美しく融合した「Sailing day」。不安に震えながらも何とか前に進もうとするイノセンスをキープしたまま、楽曲としての完成度を高めていく藤原の才能に改めて驚かされる。身体がザワザワしてくるよ、ホントに。(森 朋之)

最高じゃん!
まあ最初の二曲が良いのは当たり前として、シークレットナンバーの事が言いたいです。バンプでは当たり前のシークレットナンバー。今回は「おもち」っていう曲名らしいですね。これ聞くまではさよならナイとIN MY HEARTが好きだったけどこれ聞いたらシークレットナンバーではトップです。いつものおふざけなんだけど歌詞が聞き取れる部分はいい感じになってます。とにかくおすすめです!

初めて買ったBUMPのCD
タイトル通りこれが初めて買ったBUMPのCDです。(ちなみに二年前
う~ん、やっぱり今考えるとこういうリミッドエディションみたいな出さなくてもいいように思います。
まぁ肝心な音とは全く関係ない話なんですけどね。

隠し曲はお約束
sailing dayは聴いているうちに底から力が湧いてくるようで大好きな曲です。3曲目の件で星を下げている方もみえますが、BUMPの他の作品を聞いておられない方は仕方ないかもしれません。アルバムにもシングルにも遊びの隠し曲が入っているのはBUMPのお約束のようなものですので、これは「sailing day/ロストマン」の評価とは別に考えて頂けると、と思います。

アルエ (限定盤)
BUMP OF CHICKEN
アルエ (限定盤)
定価: ¥ 525
販売価格:
人気ランキング: 56989位
おすすめ度:
発売日: 2004-03-31
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期:

生きづらさを感じている人たちへ。
この曲を聴くと、エヴァンゲリオンの綾波レイが頭の中に思い出されます。
繊細であるがゆえに実社会で生きづらさを感じていたり、孤独感を抱えていたり、不安感がずっとつきまとう。

ボーカルの藤原さんは、そんな綾波レイに共感されていて、だからこそこの曲を同じように苦しんでいる人たちに贈るつもりで書かれたのではないでしょうか。

わたしの心にこの曲はずっしりと染み渡っていきました。
切なくてどこかキュートな名曲だと思います。

R.A
皆さんもご存知の通り、
アルエ=アールエイ=R.A=綾波レイ、ですね。
歌詞、曲共に満足な一曲でした。
ハート(心)に巻いた包帯、とありますが、
それはそのままの表現としてとらえてもいいし、
心=リッシンベン、 包帯=布 と見ると、
「怖」という字を表す、というとらえかたもありますね。
面白い曲です。
「嬉しい時どんな風に笑えばいいか解んない」というところは、
綾波のセリフそのままですね。
私もエヴァが好きなので、藤原さんにこのような想いがあり、
また、唄になったことがとても嬉しいです。
BUMPの曲は独特で、毎回歌詞にも曲にも重い意味がこめられているところが
大好きです。

深い音楽
アルエという曲は単純に聞いてしまえば普通に良い曲だなぁーと思うかもしれませんが、この曲には藤原さんの思いがこめられているんです。
知ってる方は多いと思いますがこの【アルエ】という曲の由来は、当時藤原さんが好きだったエヴァンゲリオンの綾波レイのイニシャル R・A(アールエー)からとったものなんです。この曲の歌詞からも分かるように、藤原さんは本気で綾波レイが好きでした。「ハートに巻いた包帯を僕がゆっくりほどくから」っていう部分は綾波レイのハート(心)は包帯で巻かれているんだ。だったら僕がほどいてあげよう。という考えからできた歌詞だと思います。普通ゲームキャラの事そこまで深く考えませんよね?
この曲は身近に感じるようで、でもすごく遠い感じがします。
いってしまえばこの曲は綾波レイにささげる唄といってもおかしくはないです。でも、自分がこういう事してほしいとかこういう事してあげたいとか共感できる部分がたくさんあると思うんです。
まずは何の先入観もなしに普通に聞いて欲しいんですが、
少し聞くのに余裕ができたなら、この事もふまえてじっくり聞いてほしいと思います。オススメの一枚です。

BUMP OF CHICKENの評価

BUMP OF CHICKENは、藤原のボーカル、爽快感にあふれたギター・ベース・ドラムが評価され、またその独特の歌詞が異彩を放ち人気となっています。 プラネタリウムの映像とのコラボレーション、ゲーム音楽作曲、オリジナル映像作品の製作など、ジャンルに囚われないマルチな創作活動が話題となっています。 アルバムには収録されませんが、カップリング曲の完成度は高く、それを惜しむ声も多くなっています。

THE LIVING DEAD
BUMP OF CHICKEN
THE LIVING DEAD
定価: ¥ 2,520
販売価格: ¥ 2,270
人気ランキング: 3221位
おすすめ度:
発売日: 2004-04-28
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

永遠☆


研ぎすまされた、やわらかい言葉で
自身の奥にあるメッセージ探しのお手伝い。

そんな感の、キラキラお助け楽曲が散らばってます♪



「共感」ではない、「補助」的アルバム◎
痛いの痛いの飛んでけーーって感じの。



儚くも力強い永遠性を感じる、稀有アーチスト☆

多感期に聴いてみたかったアルバムのおひとつ。

一度は手放した作品でしたが…
10年前、FMラジオで繰り返しかけられていた《ランプ》をきっかけにこのアルバムを購入しました。

当時はFLAME VEINと併せて聴きまくっていたのですが、Jupiterをリリースした時に
『メジャーに行ったらなんか冷めた』
という理由でBUMPにサヨナラしてしまいました。

それから数年経った現在、普段は観ない音楽番組のランキングでBUMPの名を見たら突然、このアルバムが聴きたくなってすぐに購入。

当時から好きだった《グングニル》で何かがこみ上げてきて、《ランプ》の後の《K》で泣いてしまいました。

当時のラジオでアルバムタイトル《THE LIVING DEAD》について、
『アルバムのレコーディングで、へとへとになった自分達がまるで生ける屍みたいだったから』
と語っていたのを思いだしました。

彼らが生ける屍となって生み出した名作《THE LIVING DEAD》、一聴どころか千聴の価値有りです。


もう手放しません。

紺盤
とても名盤だ。fujiの絵は惹かれるものがある
オープニングとエンディングにやられる。個人的にはプレゼントよりこっちのオープニングとエンディングの形態の方が好みだ
ユグドラシルやopの始まり終わりがあるバンプ構成の始まりはこの名盤から。

FLAME VEIN
BUMP OF CHICKEN
FLAME VEIN
定価: ¥ 2,100
販売価格: ¥ 1,892
人気ランキング: 1461位
おすすめ度:
発売日: 2004-04-28
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

伝説の始まり・・・
正に!正にぃっ!タイトルの「FLAME VEIN」の文字通り
BUMPの熱き血潮、伝説の序章にふさわしいアルバム。
興奮しすぎ?いえこれは「全身全霊魂をかけた歌」への賛辞。
決して大袈裟な表現ではありません(震)。
まず歌詞カードのあふれんばかりのイラストに圧倒される
それこそ少しひくくらい濃密なイラスト。ヴォーカル藤原基夫の
渾身の作品。これを見ただけでも初アルバム「FLAME VEIN」の
殴り込み度数の高さがうかがえる。そして肝心の彼らの音楽
、一曲目は今でも歌い続けられる代表曲「ガラスのブルース」
微塵にも色褪せることなく耳の中に響き渡り、そこからは
物語を聴くような叙情さえ感じながら最後まで止まることなく
駆け抜けていく躍動・・。これが初のアルバムで10代のうちに
作られた歌とは本当に信じがたい。しかし確かに10代の青さ
、純粋さ、この歳にしか味わえない苦さ甘さが全部詰まってる!
しかもその根源となる精神は変わることなく現在の活動に
繋がっている奇跡。この賛辞は大袈裟ではない。
この作品に触れて得る「震え」を感じずして人生を送ることは
気の毒だ。何度も言うが、この賛辞は大袈裟ではない!


情熱の血管ってタイトルがいい。赤盤
初めて聞いた時に流れてきたガラスのブルースのイントロは衝撃でした
バンプには珍しい恋愛の歌もあるし、若さゆえのパワーも感じる処女作名盤アルバム

若い。

今も大好きなBUMPですが、この頃の方がもっと好きです。

この頃の魅力といえばなんといっても歌詞ですね。
ぜひ歌詞に注目して聴いてもらいたい。

個人的に名曲だと思うのは
全部なんですが
特に名曲だと思うのは

「とっておきの唄」

ですね。
正にBUMPしか書けないラブソングだと思います。

1stにしてかなりの名盤。

BUMP OF CHICKENの世界観

BUMP OF CHICKENの曲の世界観は童話的作品から倦怠までと実に幅広く、童話的作品はフィクション、日常の倦怠を唄った作品はノンフィクションに近いと言われています。インディーズ時代からGood Dog Happy Menの門田匡陽と親交が深く、最近ではASIAN KUNG-FU GENERATION・ACIDMANと言ったバンドとも親交を深めていると言われています。

ビデオポキール DVD版

ビデオポキール DVD版
定価: ¥ 3,150
販売価格: ¥ 2,810
人気ランキング: 6820位
おすすめ度:
発売日: 2004-04-28
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

予想外
涙のふるさとを聞きBUMPとは敬遠ぎみでした。

偶然見付け、少しぐらい暇は潰せるだろうと思い購入
期待を見事裏切られました。

笑えます。
泣けます。

まさにBUMPの原点です。
最近の曲に飽きたなら
まさにこれ。
不器用な時代です。



ライブはステージが手で見えなくなるしショボかったです

☆BUMP最高★
私的には、ランプが@番でした!!
BUMPが仲のぃぃこと、しっかり分かります。
それにぃろんな表情が見れてぉもしろぃです♪
特に、チャマがカワイイです★

おまけもぉもしろぃですょ!!
BUMPを振り返って見てください♪

泣けます。
もう、ほんとに泣きますよ。笑い泣き。

今では絶対見られないですよ!ランプみたいなPV!!

みんな今ではあんまり映りたくない…とか言ってますから…

またこういう面白みのあるPVを作ってくれないかなぁ。

ガラスのブルースのライブは、ヒロさんが音はずしてますが、そこがまた良いですよね(ワラ)

直井祭も良かった。

絶対に買うべきです。私はDVDの中でこれが1番好きですね。

オンリー ロンリー グローリー
BUMP OF CHICKEN
オンリー ロンリー グローリー
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 36084位
おすすめ度:
発売日: 2004-07-07
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

バンプ王道の鋭利な青春歌
「ああ、BUMP OF CHICKENの歌だ」と、初めて聴いた時、染みる様に思った歌。バンプ王道の青春歌です。


疾走するタイトで力強いリズム隊。心地よさを残しながらも、スピードと鋭さを感じさせるギター。そしてそれよりも鋭い、ナイフの様な藤原さんの声が、骨太なメロディーラインを歌い上げる。全ての高次元での融合。


バンプのバンド名の和訳(「弱者の反撃」など)を想起させる歌詞。「本当の孤独」に気づいて、特別じゃない自分がそれでも、「特別と名付ける為の光」を探しに歩き出す歌。「Stage of the ground」で自分の周りは360度道なんだと気付いた「僕」が遂に歩き出したような、王道でありながらバンプの進化を感じさせる歌です。自分の内側の孤独を見つめ続けた藤原さんが、初めて「孤独じゃない」とも歌ってることも、大きいと思います。


カップリングの「睡眠時間」は、「銀河鉄道」のようなシンプルなアレンジです。子供時代の眠る時の不安を、私的な感覚で描いた歌です。


生の先にある死や、自分の弱さを鋭く見つめながらも決して芯の力強さを失わないバンプの傑作。オリコンチャート1位獲得曲。オススメです。


最高の曲です!!!
最初のハモリ、サビの力強さ、
最後の終り方まで全てが素晴らしいBUMPの名曲だと思います。
1回聴いたらなかなか頭から離れない曲調なのに、
何回聴いても飽きない曲だと思います。


まるで弱者に諭すような
THE LIVING DEAD や FLAME VEIN など昔のBUMP OF CHICKENとちょっと変わりました。
何が変わったって歌詞がまるでそれこそBUMP OF CHICKEN=弱者の一発、のような攻撃的な歌詞ではなくなりました。


笑われることなく、恨まれることなく輝く命などない


という歌詞の一節があるのですが、それこそ昔のBUMP OF CHICKENだったらそんな歌詞唄わないと思います。まるで強者が弱者を擁護するような………何かを諭してるような………そう思いました。
一方、音の方はまだ昔のバンプの面影を残し、サビの部分は非常に攻撃的です。
ちなみに個人的にはこのオンリーロンリーグローリーがBUMP OF CHICKENの中では一番好きです。

BUMP OF CHICKENの支持層

人々の想像力にゆだねるBUMP OF CHICKEN独特の歌詞やメロディは、支持層が広がっています。 曲の作成を手掛ける藤原基央はロックだけに囚われず、ジャズ、ソウル、カントリー・ミュージック、そしてシリアスなものへと進化を遂げました。

ユグドラシル
BUMP OF CHICKEN
ユグドラシル
定価: ¥ 3,059
販売価格: ¥ 2,754
人気ランキング: 775位
おすすめ度:
発売日: 2004-08-25
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

asgardとmidgard/理想と現実の狭間にある”ユグドラシル”という世界樹
特別と名付けるための光を追い求めていた迷子。
夢の先へと向かうバスに乗り込むも、半端な覚悟をこめた乗車券により、”ギルド”へと導かれてしまう。
そこで与えられたのは、人間という名の仕事。
無機質な金属音が響き渡る、気が狂うほどまともな世界。
望んだんだ、選んだんだ、「仕事ではない」、
何度も自問自答を繰り返すも答えは出ない。
耐え切れず逃げ出した先、輪郭すら消える真っ暗な部屋の中で、僕は誰かと出会うことになる。
腕の中へおいで
首輪のない姿で怯える僕は、抱えた孤独を抱きしめられる。
届けられた口付け。忘れていた温もりを思い出す。
そうだ、まだ僕は僕を辞めないで生きている。
改めて覚悟を手に入れたとき、今度は1隻の船が訪れる――

もう気付いたろう?
目の前のドアの鍵を受け取れるのは、手の中がカラの時だけ。
先へ進むために、引き換えるべきもの。
それは簡単であり勇敢な選択。捨てるべきは、揺らした天秤が上に掲げた方。

そしてその船は、二つの物語を経由した後、”ユグドラシル”へと向かう。

そこで繰り広げられる物語は、他の誰からも語り継がれることはない。
なぜなら、その世界樹を聴くことが出来るのは、あなた一人だけなのだから。


BUMP最高傑作!!
ワンピースとのタイアップ、そしてワンピースVerのsailing dayを買った テレビ番組で流れてた印象的なアルエのメロディー、そして525円のアルエのCDを買った オンリーロンリーグローリーで初登場1位
気にはなっていたBUMP OF CHICKEN。ユグドラシル発売18日目あたりで買いました。 ジャケに妙に惹かれました。ジャケのこの船はエネルの船にちょっと似てますねwジャケットがよかったから買った部分もありました そして聴いてみて衝撃。気付けば毎日何回も聴いている自分 今ではすっかりBUMPヲタになりました。ユグドラシルが僕にBUMPの音楽の素晴らしさを聴かせてくれました。初めて聴いたBUMPのアルバムがユグドラシルで本当によかったです。 邦楽史上に刻まれた名盤ですね。BUMP初心者にもオススメです。何年経っても聴くとその出来栄えに感動する物凄いアルバムです。

BUMP史上最高のアルバム
このアルバムが発売されてからはや6年。
この間にも多くのシングル、アルバムが発売されました。
どの曲も素晴らしいですが、このアルバムが今でも一番だと思います。
ロストマン、Fire Sign、オンリーロンリーグローリーなど、
絶望、そしてその先にある希望という藤原基央らしい世界観を感じさせる曲が多数収録され、
まさにBUMPの真骨頂といえるでしょう。

車輪の唄
BUMP OF CHICKEN
車輪の唄
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 15814位
おすすめ度:
発売日: 2004-12-01
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

フレーズが耳に残る
一番耳に残ったのは、歌はじめワンフレーズ
相変わらずの物語な歌詞
カップリングもかなり好き

ストーリー性
車輪の唄も夢の飼い主も、ひとつの物語がありますね。
夢の飼い主を何げなくかけて何げなく聴いていたら、
だんだん涙が出そうになりました。
なぜかはわからないけど。
きっと詩と唄が一体化して感情が伝わってくるから、
聞き手に何か伝わるものがあるんじゃないかと思います。
バンプの唄にはいつもそれが共通してある気がします。
私はBUMPファンなので、ファン目線の感想かもしれませんが・・・(^^;)



夢の飼い主
車輪の唄やスノースマイルは多少かわっています。悪くはないです。スノースマイルはハンドベルの音みたいなのが加わりクリスマスにぴったりな感じに仕上がっています。
このCDのメインといってもいいくらい素晴らしい曲は『夢の飼い主』です。最初聞いたときは、サビになるまで遅いなと思いながらきいていましたが、サビに近付くにつれて涙が溢れてきました。『ただ名前を呼んでくれるだけでいいんだよ ねぇ それだけ 忘れないで。。。』こんな素晴らしい歌詞書けるの藤原さんしかいません!
是非聞いてみてください。

BUMP OF CHICKENのアップデート

最近ではアコースティックギターの音色が目立つようになってきており、BUMP OF CHICKENの傾向がポップ的になってきたとも言われますが、藤原によれば「楽曲はどのジャンルかなどは関係なく、ただの音楽に過ぎない」とのことです。なお、BUMP OF CHICKENのリリース音源は全て半音階、つまり基本チューニングから半音下げた状態で作られているとのことです。

ユグドラシル [DVD]

ユグドラシル [DVD]
定価: ¥ 3,000
販売価格: ¥ 2,445
人気ランキング: 2888位
おすすめ度:
発売日: 2004-12-01
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

一皮剥けた!

BUMP OF CHICKEN4枚目のアルバムは
曲数も増ぇ曲構成も
物語性がさらにアッープッ(・∀・)b★

名曲、スノースマイル収録^^

ますますファンに!
BUMPを映像で見たことがほとんどなかったので、購入しました!!
PV見たら、それぞれの曲がますます好きになりました。
特にSailing Dayとロストマンはかっこいいし、
BUMPの世界に引き込まれます!
スノースマイルもメンバーが楽しそうで見ていて癒されます。

シングルとアルバムのCMや、
車輪の唄とスノースマイルのPVの別バージョンも収録されていて、
大満足でした。
ほかのDVDもほしくなります。



ゃっぱ最高!!
私は特に「オンリーロンリーグローリー」と「Sailing Day 」が好きです!!
オンリーロンリーグローリーはみんなカコイイです♪
しゃぼん玉がピッタリでした。
Sailing Day は、BUMPって感じが特にしました。
それにルフィーがたくさん出てきます!!

ぉまけもぃぃですょ♪
買ってなぃ人は、ぜひ買ってみてくださぃ!!

プラネタリウム
藤原基央
プラネタリウム
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 40675位
おすすめ度:
発売日: 2005-07-21
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

甘い孤独
ファンの間では賛否両論ある歌。確かに、今までバンプが発表した中では一、二を争う位スイートな雰囲気の香る歌だなあと思います。ミスチル的というか。だから例えば「乗車権」みたいに、鋭いアレンジ、演奏と藤原さんの声で、孤独を穿って欲しいファンに受け入れられないのも分かります。


自分はそれでも変わらずタイトルや歌の中に見え隠れする、「JUPITER」「天体観測」のような宇宙系の言葉、届かない何かへの想い、そして藤原さんの声が無条件に好きなので、この歌も好きです。

こんなにも声だけで青春の良い意味での蒼さ、そして孤独を感じさせるひとは、そうそういないと思う。


カップリングは、後の「supernova」に繋がるような、死から逆算した人生の有限さ、そしてバンプの曲の根底に流れる「たった一人で生きているという孤独」を静かな曲調から段々盛り上がって聴かせる名曲です。


気になった方はゼヒ。ちなみに隠しトラックは「いか」です。はっちゃけています。

プラネタリウム
コノ曲でBUMPがスキになったってゅっても過言ぢゃなぃ
歌詞がすんごぃスキ



イントロが鳴った瞬間に鳥肌が立つような音楽。今まで何度か出会ったが、その感覚が未だ持続するのは稀である。
いつ聴いても一瞬にして星空が広がる。「プラネタリウム」はBUMP OF CHICKENの演奏自体の質、単純にメロディーのみを切り取って評価しても何ら遜色がないほど芸術的に美しい。
それに加え詞によって紡がれる物語のストレートさや残酷さが、聴く者の覚悟を問うかのような力強さを兼ね備えている。
そしてポピュラー音楽として親しみやすい、永遠に色褪せない名曲だと思う。


夢を見るというのは容易いことではない。夢の虚像であるプラネタリウムを自ら作り、偽物の光に触れて思い知るのは、それがただの自己満足であるという現実。本物の夢はもっと遠くに輝いていて直視できないほどに眩しい。そして届きやしないと思っていても決して消えてはくれない。


藤原基央の詞にはちゃんと現実がある。夢を見る覚悟を知っている。
だからこそBUMP OF CHICKENの奏でる夢は本物の輝きを持っているのだ。

スノースマイル
BUMP OF CHICKEN
スノースマイル
定価: ¥ 1,050
販売価格: ¥ 1,050
人気ランキング: 55356位
おすすめ度:
発売日: 2002-12-18
発売元: トイズファクトリー
発送可能時期: 在庫あり。

???不安や悩みをつづった繊細な歌詞とストレートなバンドサウンドで絶大な人気を誇る男性4人組バンド、バンプ・オブ・チキンの5thマキシシングルは、穏やかなギターフレーズに乗せ、降り積もったばかりの雪の上を歩いて幸せを確かめ合う2人を美しく描いた、バンプにはめずらしいストレートなラヴソングだ。感動的なコーラスで彩るラストパートでは、予想もつかない悲しい結末も…。ヴォーカル、藤原基央のソングライティング能力の高さを実証する壮大な作品だ。(武村貴世子)

スノースマイル
遠い遠い昔…あれはまだぁ、オレが学生だった頃だぁ…。

メガネをかけて、民族衣装を着て、ヘッドホンを付けて…いっつも聞いてただぁ…。

カップリングが光る
スノースマイルももちろん良いと思うけれど、個人的にはカップリングの『ホリディ』がとても良いと思う。
誤解を恐れずに言えばスノースマイルが霞むほどに。
日常のささいな出来事や矛盾を唄ったこの曲はなぜだ分からないが、聴き終えた後、涙腺が少しゆるんだ気がした。

切ない恋愛

スノースマイルは切ない恋愛を連想させます。
これくらいの季節になると聴きながら散歩してしまいますね。
自分とかさなってしまう所もあるので、心がぐちゃぐちゃの時には涙も出ます。
ただ、心がおだやかな時に聴くと自然と笑顔になれます。
不思議な曲だなぁと思いますね。


ホリデイは最初聞いた時にほのぼのしてる曲だと思いました。
これも、歌詞を考えながら聴くと自然と笑えてきます。
そして心が穏やかになり、明日も頑張るか。と思えます。


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